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消防士のおすすめ予備校ランキング

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東京アカデミー
東京アカデミー 資料請求
他の予備校と比べて地方公務員の合格者割合が高いことが最大のポイント!その理由は、東京アカデミーは地方公務員試験対策を最重要視しているから。
予備校でよくある手法として、合格者数を多く見せるために述べ人数(例:一次試験合格も合格者としてカウント)で表現することがあります。
しかし東京アカデミーは最終合格者実数で実績をPRしているため、しっかり最終合格した人の人数が3,000人以上いるということが強みです。
合格者数 3,169名(公務員の全合格者数)
費用 東京アカデミーは校舎によって費用が異なります。ここでは、消防士コースの金額の目安を記載しています。

詳細は、希望する校舎のパンフレットを取り寄せて確認してください。

  • 20万円~25万円
模擬面接回数 模擬面接・模擬集団討論無制限
特徴
  • 授業はすべて生講義なのが特徴。完全生講義のため、疑問点をその場で解決できるなどサポート面で評判が高い。
  • 授業数が多く合格実績が高い。
  • 全国32校舎

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東京アカデミーのメリット

なんといっても授業がすべて生講義ということです。Web講座や通信講座もありますが、一人で学習することに慣れていないと効率がとても悪くなります。

そのため、一人で勉強を進めることに自信がなかったり、みんなと一緒に目標に向かって頑張るのが向いている人は、完全生講義の東京アカデミーが最適です。

また、東京アカデミーの公務員試験テキストは的中率が高いことで有名です。ホームページではこれだけ的中しました!と実績をアピールするページも設けており、余程自信・実績があることが伺えます。

生講義でその場で疑問解消&的中率が高いテキスト。これら併用することで、高い合格率を叩き出しています。

公務員試験は問題をしっかり理解しなければ確実に得点することはできません。ひとつひとつ疑問点をつぶしながら学習を進めていくことが、合格のためには必須になります。

あなたもこれまでに、なんだか授業で分からないことがあっても、そのままにしてしまっていたことはありませんか?しかし、それは積極的に講師に質問するなどして解決していかなければいけません。

そして東京アカデミーなら、完全生講義のため講師に疑問点を聞くことができます。曖昧なまま講義が進んでいくことを防げますので、確実に一歩ずつ合格に近づくことが可能です。

また、消防士試験は面接の配点が高いため、模擬面接対策はとても大切になってきます。東京アカデミーは模擬面接に加えて論作文添削も無制限なので、筆記以外のサポートも手厚くなっています。

東京アカデミーのデメリット

東京アカデミーの受講料は校舎によって異なります。そのため、東京校などの都内が最も高く、地方になればなるほど土地価格の問題などから費用は安くなる傾向にあります。

この価格差が生まれてしまうことがデメリットといえばデメリットかもしれません。しかし、都心部と地方では土地の価格が違うのは当然です。その点、他の予備校よりも適正に価格に反映されていて、良心的といえるかもしれません。(※地方と都心が同じ料金の予備校=地方の値段が割高になっている可能性がある)

東京アカデミーは、あなたが住んでいる地域に応じたパンフレットを送付してくれるので、そのエリアの料金を改めて確認しましょう。

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クレアール
資格★合格クレアール
圧倒的価格の優位性!Web通信講座ならではのコストパフォーマンス。模擬面接回数も無制限で充実。
合格者数 非公開(合格者の声多数)
費用 消防士コース

  • 160,000円(Web通信)

ただし、申し込み月が早いほど割引を多く受けることが可能。たとえば2019年5月申込の場合、5月割引価格132,000円で受講することができます。

模擬面接回数
  • 模擬面接無制限(ただし水道橋校のみで実施)
特徴
  • Web通信のみ
  • 費用が安い
  • 遠方に住む方のために、電話による模擬面接も実施

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クレアールのメリット

圧倒的に費用が安いことです。とはいえ、内容が他の予備校に劣るわけではないため安心してください。クレアールの合格者数は公表されていないものの、合格者の声を公表しており、その数はどの予備校よりも多く掲載されています。なんとその数64件。

通常このような合格の声はあまり多くなく、他の予備校では10件公表されていればいいほうです。その点、クレアールは積極的に合格の声を公表しているため、どの予備校を選べばいいか悩んでいる人にとって嬉しい配慮といえます。

また、安心保証プランというプランがあり、公安系公務員コースの場合申込時に追加で2万円支払えば、不合格だった場合でも翌年の講義を無料で受けることができます。たとえば、以下のような計算になります。

プランをつけず不合格だった場合 ⇨ 初年受講料160,000円+翌年受講料160,000円=32万円

プランをつけて不合格だった場合 ⇨ 初年受講料160,000円+保証プラン20,000円=180,000万円で2年間受講可能

しかも、もし初年度に受かれば2万円は後から返金されます。これは一種の保険で、しかもつけておくデメリットはありません。保証をつけておくことで、万が一のことがあっても予備校代のことを心配する必要がなくなります。

そうすることで、より勉強に専念することができるので、クレアールを選ぶなら必須のプランといえます。

クレアールのデメリット

通信講座となるため、生講義による臨場感や緊張感を求める人には不向きです。しかし、地理的な問題があって校舎に通えなかったり、時間的に予備校に通えないという方であればクレアールが一番コスパがいいです。

また、面接回数は無制限ですが水道橋校でのみ面接が可能ですので、遠方にお住まいの方で実際に面接練習をしたいと思っている方には不向きといえます。逆に、都心部にお住まいの方や面接に自信がある方にとってはデメリットとはなりません。

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大原
公務員おすすめ予備校大原
消防士を目指すなら合格者数多数の大原!他の予備校に比べ最も消防士の合格に力を入れている予備校。
合格者数 消防士258名の最終合格者実績(2017年度)
費用 消防士コース

  • 217,000円(通学(生講義orVODブース))
  • 217,000円(Web通信)
模擬面接回数 模擬面接無制限
特徴
  • 掲載している予備校の中で合格者数実績がトップ
  • 通学コースを選んだ場合も、Web講座を利用することができる
  • 全国45校舎
  • 速修コースや、消防庁対策をプラスアルファで行うコース、神戸市消防のためのコースがあり、消防士対策が充実している。

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大原のメリット

「本気になったら大原」でお馴染みの大原。テレビCMにも力を入れていますが、その背景にある圧倒的な実績が強み。実績が無い状態で広告しても誰も見向きはしないものですが、過去数十年にわたる運営実績と、多くの合格者数を輩出していることから多くの生徒が集まっています。

特に大原は消防士の試験対策に力を入れており、資料請求でもらえるパンフレットにも消防士の実績を前面に押し出しています。

さらに大原は具体的な合格者数も公表しており、指導内容と実績に対する自信が伺えます。消防士の最終合格者実績は258名(2017年度)と数多く、経験豊かな講師陣と熱意ある生徒が集まっている証拠といえるでしょう。

また、消防士試験は面接の配点が高いため、模擬面接対策はとても大切になってきます。大原は模擬面接無制限なので、これはかなりのメリットになります。この利点を活かして合格を勝ち取りましょう。

また、何かの事情があって講義に出れないことがあるかもしれません。しかし大原の通学コースなら標準でWebで講義を見ることができる権利がついているため、あとから勉強することができます。

もちろん、日頃から復習のためにWeb講座で勉強しても問題ありません。何度も繰り返し講義を聞き、受験対策を万全にしたい人にはもってこいの予備校といえます。

大原のデメリット

大原のデメリットは特にありません。大手ですので全国各地に校舎があり、面接対策のため校舎に行くのも困りません。

もし遠隔地にお住まいの方でも、追加費用(25分3000円)を払えばスカイプで面接指導を受けられるサービスもあります。もしデメリットというならば、この遠隔面接指導に追加費用が必要な点でしょうか。

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