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国家公務員総合職(技術職)のおすすめ予備校

国家公務員総合職(技術職)のおすすめ予備校ランキング

LEC
国家公務員総合職の技術職ならLEC1択!その理由は、LECの実績もさることながら、そもそも総合職の技術職はLECしか講座がないからです。
合格者数 不明(ただし大半がLEC生だと思われる)
費用 工学系対策コース(専門科目4科目受講)

  • 336,000円(通学(生講義orWebブース))
  • 310,000円(Web通信)

工学系対策コース(専門科目5科目受講)

  • 362,000円(通学(生講義orWebブース))
  • 336,000円(Web通信)

工学系対策コース(専門科目6科目受講)

  • 389,000円(通学(生講義orWebブース))
  • 363,000円(Web通信)

化学・生物対策コース

  • 341,000円(通学(生講義orWebブース))
  • 315,000円(Web通信)

農業科学対策コース

  • 381,000円(通学(生講義orWebブース))
  • 355,000円(Web通信)

教養科目対策コース

  • 230,000円(通学(生講義orWebブース))
  • 204,000円(Web通信)
模擬面接回数 模擬面接・模擬集団討論無制限
特徴
  • 遠方に住む方のために、Web模擬面接を導入
  • 通学受講にもWeb講義がついてくる
  • 全国58校舎(本校28、提携校30)

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LECのメリット

具体的な合格者数は公表していないものの、合格実績が多数いるということです。30年にわたる公務員試験対策予備校としての運営実績からみても、実績があることに間違いありません。

さらに、総合職の技術職で講座を開講しているのがLECだけということを考えると、独学を除いて大半の人がLEC卒業生だといえるでしょう。

技術職は受験生自体が少ないため、ネット上に出回る情報も少ないのが最大の難点ですが、その情報がLECにはあります。

また、Webでの模擬面接を受けることができることがLECのメリットです。遠方にお住まいの方でも徹底的に面接対策をできるのはとても心強いことです。

なぜなら、総合職試験では最終合格した後に行われる官庁訪問を経て内定となるのですが、最終合格者の1/4の人しか内定をもらえないほどの難関だからです。

つまり、総合職試験においては、筆記試験だけでなく面接対策にも力を入れる必要があるということです。

その点LECであれば面接対策が疎かになることはなく、内定をもらえるレベルまで徹底的に模擬面接を繰り返すことができます。

また、通学コースを選んだ場合、LECでは標準でWeb講座がついてきます。そのため、都合が悪く出席できないときにも安心してWebで勉強することができます。もちろん復習として活用することもできますので、うまく有効利用してくださいね。

LECのデメリット

LECには、LECが直接運営する本校と、提携先企業が運営する提携校とがありますが、提携校には本校と違って生講座がありません。ではどうするかというと、Web講座を教室の視聴ブースで受講するというスタイルになります。

講師による生講座を受講したい人にとっては注意が必要となります。しかし、本校スタッフが定期的に提携校に巡回するなどのサポートもしており、サービスは手厚いといえるでしょう。

LECの割引

LECには退職者・離職者割引と、未就職割引というものがあります。全コースを対象として、それぞれなんと20%の割引がされます!

20%の割引率はかなり大きいため、離職者や未就職者の方であればLECを利用することをおすすめします。

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