公務員試験おすすめ予備校ランキング!元公務員が徹底比較!

世の中には多くの公務員予備校がありますが、どうやって予備校を選べばいいのか分からず困っていませんか?そして、どの予備校が自分に合っているのかも判断できず、悩んでいるのではないでしょうか。

しかし、ネット上には公務員試験の予備校やランキングサイトはいくつもありますが、公務員を目指す人のための内容になっていないものが多いというのが私の印象です。

というのも、実は私は元公務員だからです。私は某省庁に総合職として入省し、5年間勤務していました。簡単ですが、私のプロフィールを以下に掲載しておきます。

プロフィール

ゆうじ

某省庁の総合職として入省。地方上級、東京都、政令市にも合格。充実した公務員生活を送っていたが、自分がやりたいことを見つけたため退職。今は自分の夢の実現に向かって日々邁進中。本当にためになるサイトが少ないと感じたため、自身が予備校選びで徹底比較した経験をもとに、新たに公務員を目指す人のためランキングサイトを作成することを決意。

 

私は予備校を選ぶときに、ほぼすべての公務員予備校について徹底的に調査しました。そのため、公務員になりたい人にとって本当に選ぶべき予備校を選別する目を持っていると自負しています。

そして気づいたことは、目指す職種や自治体によって予備校を選ぶ必要があるということです。

冒頭で本当に役に立つサイトは多くないと言いましたが、それはなりたい職種によって選ぶべき予備校は変わるからです。

よくあるのが、「当ブログで一番人気の予備校!」とかですが、それは市役所などの公務員人口が多い職種の人がたくさん利用しただけだったり、まったく職種とは関係なくサイト側の都合で一番人気に仕立てたりしています。

本当に必要なのは、あなたがなりたい職種に応じて予備校を使い分けることです。それぞれの予備校が持っている強み(たとえば地方上級に強い、警察官に強いなど)がありますので、それを理解したうえで予備校を選ぶのが公務員に合格するための近道です。

そこで、多くの予備校を比較検討した元公務員の私が、予備校選びで迷っているあなたに向けて、目指す職種別のおすすめ予備校をランキング化しました。

このサイトを通して自分にぴったりの予備校を選び、あなたの夢を実現してください!

公務員予備校ランキングの使い方

STEP1

なりたい職種を選択する。

STEP2

リンクから資料請求(無料)する。

STEP3

取り寄せたパンフレットで予備校を比較検討する。

予備校を選ぶためには、詳細な情報が掲載されている資料(パンフレット)が必要です。そしてその資料は、このサイトのリンクから無料で取り寄せることができます。

私も予備校を選ぶときは、すべての予備校から資料を取り寄せて比較検討しました(笑)

しかしあなたはそこまでやる必要はありません。正直、いらない情報も多くムダに時間を使ってしまったこともありました。

このサイトでは、数ある予備校の中から職種ごとにおすすめの予備校を掲載していますので、効率よく情報収集できるようになっています。

そして、掲載している予備校は最大でTOP3までです。私のように10以上も資料を取り寄せる必要はありませんが、可能であれば3つくらいは自分の目で見て判断するべきです。

なぜなら、パンフレットにはおトクな割引キャンペーンや、そこでしか掲載されていない合格体験記だったり、公務員試験のノウハウが書かれているからです。

このような情報をパンフレットから引き出せるので、できるだけ多くの予備校から資料請求して情報収集しましょう。これがお得にムダなく確実な予備校を選ぶため近道です。

公務員試験で受けるのはどの職種?

国家公務員総合職

国家公務員総合職(技術職)

国家公務員一般職

地方上級(都道府県庁・特別区・指定都市・市役所(※専門試験あり))

国家公務員一般職・地方上級(技術職)

警察官

消防士