未分類

国家公務員一般職・地方上級(技術職)におすすめの予備校

国家公務員一般職・地方上級(技術職)

クレアール
資格★合格クレアール
圧倒的価格の優位性!Web通信講座ならではのコストパフォーマンス。模擬面接回数も無制限で充実。
合格者数 非公開(合格者の声多数)
費用 【土木職コース】【建築職コース】【電気・電子・情報職コース】【機械職コース】

  • 225,000円(Web通信)

ただし、申し込み月が早いほど割引を多く受けることが可能。たとえば2019年4月申込の場合、5月割引価格180,000円で受講することができます。

模擬面接回数
  • 模擬面接無制限(ただし水道橋校のみで実施)
特徴
  • Web通信のみ
  • 費用が安い
  • 遠方に住む方のために、電話による模擬面接も実施

クレアールの資料請求はこちら

クレアールのメリット

Web講座専門のクレアールですが、技術系公務員のための講座が充実しています。【土木職コース】【建築職コース】【電気・電子・情報職コース】【機械職コース】と、主な技術系公務員の職種はカバーしています。

そして圧倒的に費用が安いことが魅力です。とはいえ、内容が他の予備校に劣るわけではないため安心してください。クレアールの合格者数は公表されていないものの、合格者の声を公表しており、その数はどの予備校よりも多く掲載されています。なんとその数64件。

通常このような合格の声はあまり多くなく、他の予備校では10件公表されていればいいほうです。その点、クレアールは積極的に合格の声を公表しているため、どの予備校を選べばいいか悩んでいる人にとって嬉しい配慮といえます。

また、安心保証プランというプランがあり、技術系公務員コースの場合申込時に追加で3万円支払えば、不合格だった場合でも翌年の講義を無料で受けることができます。たとえば、以下のような計算になります。

プランをつけず不合格だった場合 ⇨ 初年受講料160,000円+翌年受講料160,000円=32万円

プランをつけて不合格だった場合 ⇨ 初年受講料160,000円+保証プラン30,000円=190,000万円で2年間受講可能

しかも、もし初年度に受かれば3万円は後から返金されます。これは一種の保険で、しかもつけておくデメリットはありません。保証をつけておくことで、万が一のことがあっても予備校代のことを心配する必要がなくなります。

そうすることで、より勉強に専念することができるので、クレアールを選ぶなら必須のプランといえます。

クレアールのデメリット

通信講座となるため、生講義による臨場感や緊張感を求める人には不向きです。しかし、地理的な問題があって校舎に通えなかったり、時間的に予備校に通えないという方であればクレアールが一番コスパがいいです。

また、面接回数は無制限ですが水道橋校でのみ面接が可能ですので、遠方にお住まいの方で実際に面接練習をしたいと思っている方には不向きといえます。逆に、都心部にお住まいの方や面接に自信がある方にとってはデメリットとはなりません。

また、農学職、化学職に対応していないため、これらの職種を希望する場合は他の予備校を検討する必要があります。

クレアールの資料請求はこちら

LEC
30年以上の運営実績からくる安心感と、多くの上位合格者を輩出する実力を兼ね備えた安定派。
合格者数  非公開
費用 【土木職コース】【建築職コース】【電気・電子・情報職コース】
【機械職コース】【化学職コース】【農学職コース】298,000円(通学(生講義orWebブース))
276,000円(Web通信)【教養科目のみコース】190,000円(通学(生講義orWebブース))
178,000円(Web通信)
模擬面接回数 模擬面接、模擬集団討論無制限(直営校のみ実施)
特徴
  • 遠方に住む方のために、Web模擬面接を導入
  • 通学受講にもWeb講義がついてくる
  • 全国58校舎(本校28、提携校30)

LECの資料請求・申し込みはこちら

LECのメリット

具体的な合格者数は公表していないものの、合格実績が多数いるということです。30年以上にわたる公務員試験対策予備校としての運営実績からみても、実績があることに間違いありません。

さらに、技術系公務員の上位合格者を多数輩出していることが強み。1位~10位の上位合格者(2018年度)は以下のとおりです。

  • 静岡県(建築)
  • 静岡県(農業)
  • 愛知県(化学)
  • 東京都I類A(建築)
  • 茨城県(農業)
  • 横浜市(造園)
  • 特別区(土木造園)
  • 東京都I類A(建築)
  • 東京都I類B(土木)

また、Webでの模擬面接を受けることができることがLECのメリットです。遠方にお住まいの方でも徹底的に面接対策をできるのはとても心強いことです。

その点、LECであれば面接対策が疎かになることはなく、内定をもらえるレベルまで徹底的に模擬面接を繰り返すことができます。

予算面に都合がつくのであれば、大手予備校で実績多数のLECを選べば間違いないでしょう。

LECのデメリット

LECには、LECが直接運営する本校と提携先企業が運営する提携校とがありますが、提携校には本校と違って生講座がありません。ではどうするかというと、Web講座を教室の視聴ブースで受講するというスタイルになります。

講師による生講座を受講したい人にとっては注意が必要となります。しかし、本校スタッフが定期的に提携校に巡回するなどのサポートもしており、サービスは手厚いといえるでしょう。

LECの割引

LECには退職者・離職者割引と、未就職割引というものがあります。全コースを対象として、それぞれなんと20%の割引がされます!

20%の割引率はかなり大きいため、離職者や未就職者の方であればLECを利用することをおすすめします。

LECの資料請求・申し込みはこちら